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秋刀魚ラプソディ
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    こんにちは、まんまる料理長です

    新秋刀魚が出ると、秋刀魚の自家製スモークを出していましたが

    今お出ししています

    出始めは、一匹700円とか、あぁ〜!キャー〜!というお値段で売ってましたが

    先週落ち着いてきて
    店で秋刀魚の自家製スモーク、秋刀魚のピリ辛揚げと生野菜と一緒にすだちを添えて、と

    秋刀魚と大葉、プチトマトのペペロンチーノなど日替わりでお出ししています

    しかし、度重なる天災により、先週末よりまた秋刀魚の値段が三倍以上になっています

    そのため、仕入れの値段でお出し出来る時に、という感じです。

    先月末、夏休みをとり
    那須に家族旅行に行ってきました。

    夏の高校野球、甲子園が終わり、私の中の夏が終わったような気がしていましたが

    那須から帰る車の中で
    「栃木県か、作新学院、群馬県か、前橋育英、

    埼玉の加須市か、花咲徳栄、浦和市か、浦和学院
    ...と頭に浮かび、
    ハイッ、甲子園病!」

    と思ったのでした。

    帰って、小5の子供が絵日記でカピバラの絵を書きながら、「ママ、栃木県の、とちってどういう感じだっけ?」と聞いてきたため

    大人の余裕で、木へんに、励ますの左だよ、と言いましたが

    励ますはまだ習ってない、と言うので

    紙に書くと、
    「え〜、なんかママが教えると信用出来ないもん、ママ、おっちょこちょいだから」と言うので

    じゃあ、聞くなよっ!と言いながら、自信がなくなっていきましたが

    いや、栃木はこれなはず、確かに携帯なので変換する事がほぼで

    字を書く事が少なくなってきてから

    ん?この漢字、これでいいんだっけ?というのは出てきます。

    茨城、ちょん、ちょん、草冠に、欠、いいの、いいの、

    そして、数年前に、いばらぎではなく、いばらき、き?き!という事を知りました。

    岐阜はおもいださなさそうですが、岐阜は自信あります。

    毎日、日替わり黒板で産地を書いているリハビリをしています

    岐阜と滋賀が勝手にイメージがかぶりがちですが

    漢字も気候も全く違います。
    なんの話でしたかね...
    | まんまる料理長 | 14:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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